1(土)元旦 午前0時 新春一番特別祈願祭
新年の幕開けを神様への感謝と祈りとともに・・・
年のはじめの一番祈願祭に、家内安全、交通安全などあらゆる本年の願いを込めて御祈願をお受け下さい
●初穂料5,000円以上
●1月1日午前零時から行われる新年の一番祈願の受付は
12月25日~12月30日は9:00~16:00/12月31日は9:00~23:50
⇒詳しくは祈願斎行・受付時間へ
*ただし、12月31日は、受付、駐車場が大変込み合います。
午後10時くらいまでには、受付を済ませて下さい。
●この祈願をされた方に
(授与品)◇祈祷御神札(おふだ)◇方位守護符(ほういしゅごふ)◇齋浄の具(ゆきのぐ)《清めのお砂・清めのお塩・切麻》◇御神酒(おみき)◇御供物(おくもつ)◇神拝詞(しんぱいし)◇神棚のまつりかた・DVD(神棚のまつりかた・授与品の使い方)◇宝来銭(ほうらいせん)◇あんば暦(あんばれき《開運暦》)◇あんば富くじ(あんばとみくじ)
1(土)〜15(土) 新春特別初祈願祭
健やかになる一年は新春の祈願から
正月15日までの松の内と呼ばれる期間に家内安全はもちろんのこと、厄除け、交通安全、合格祈願等をお受け下さい。
●初穂料5,000円以上
●1日7:00~17:00/2日~5日 8:00~17:00/6日~9:00~16:00
⇒詳しくは祈願斎行・受付時間へ
●この祈願をされた方には、
(授与品)◇祈祷御神札(おふだ)◇方位守護符(ほういしゅごふ)◇齋浄の具(ゆきのぐ)《清めのお砂・清めのお塩・切麻》◇御神酒(おみき)◇御供物(おくもつ)◇神拝詞(しんぱいし)◇神棚のまつりかた・DVD(神棚のまつりかた・授与品の使い方)◇宝来銭(ほうらいせん)◇あんば暦(あんばれき《開運暦》)◇あんば富くじ(あんばとみくじ)《4日~15日までに祈願をされた方のみ》
10(月)〜16(日) 夢むすび開運特別祈願祭
開運招福・心願成就・良縁成就・恋愛成就など、日本で唯一の「夢むすび大明神」の異名を持つ願かけ神社。縁むすびはもとより、開運等あなたの願いを叶えるのが「夢むすび祈願」です。
良縁はもちろん、あらゆる心願成就を願う、日本唯一の夢むすび大明神。
大杉神社ならではの祈願をお受けください。
●この日に開運祈願をされた方のみに、特別開運御守を授与しております。
●初穂料5,000円以上
●9:00~16:00
⇒詳しくは祈願斎行・受付時間へ
●この祈願をされた方には、
(授与品)◇ 祈祷御神札(おふだ)◇ 方位守護符(ほういしゅごふ)◇ 齋浄の具(ゆきのぐ)《清めのお砂・清めのお塩・切麻》◇ 御神酒(おみき)◇ 御供物(おくもつ)◇ 神拝詞(しんぱいし)◇ 神棚のまつりかた・DVD(神棚のまつりかた・授与品の使い方)◇ 宝来銭(ほうらいせん)◇ あんば暦(あんばれき《開運暦》)◇ あんば富くじ(あんばとみくじ)◇ 懸想文(けそうぶみ《むすび御守》)◇ 夢むすび絵馬(ゆめむすびえま)◇ 特別開運御守(とくべつかいうんおまもり)
【正五九参りと三年祈願】
正月・5月・9月の年3回御祈願を受けることを正五九参りといいます。夢むすび祈願や、家相、年回り・方位による災いを除ける祈願の場合にはこの正五九参りをします。また、祈願初めが正月でない場合は、初めての月4ヶ月ごとに3回祈願を受けます。ただし、夢むすび祈願や、かなり災いの強い場合は、これを3年間つづけます。これを一般に三年参りと呼んでいます。
⇒夢むすび祈願早見表(夢むすび祈願に最適な年まわり)はこちらへ
4(火)〜9(日) 厄除・八方除・星除特別祈願祭
予期せぬ厄災にそなえて
厄除・八方除・星除の永い伝統を持つ大杉神社で祈願を受けて、厄難をはらって下さい。
●この日に厄除・八方除・星除祈願を受けた方のみ特別厄除御守・厄除懸御守・蘇民将来札・厄除けの土器を差し上げます。
●初穂料5,000円以上
●4日・5日8:00~17:00/6日9:00~16:00
⇒詳しくは祈願斎行・受付時間へ
●この祈願をされた方には、
(授与品)◇祈祷御神札(おふだ)◇方位守護符(ほういしゅごふ)◇齋浄の具(ゆきのぐ)《清めのお砂・清めのお塩・切麻》◇御神酒(おみき)◇御供物(おくもつ)◇神拝詞(しんぱいし)◇神棚のまつりかた・DVD(神棚のまつりかた・授与品の使い方)◇宝来銭(ほうらいせん)◇あんば暦(あんばれき《開運暦》)◇あんば富くじ(あんばとみくじ)◇特別厄除御守(とくべつやくよけおまもり)◇厄除懸御守(やくよけおまもり《厄除方位盤》)◇蘇民将来札(そみんしょうらいふだ《玄関魔除札》)◇厄除の土器(やくよけのかわらけ)
こんじきくれないご祈願札
●経営者の方々にお勧めする金色(こんじき)紅(くれない)の御祈願神札(ごきがんふだ)。特に由緒ある神社には天皇陛下より幣帛料が捧げられますが、幣帛料をお包み申し上げる奉書に掛けられるのが紅(くれない)の水引と称されるものでございます。この紅の水引は一見すると黒の水引に見えるのですが、少し水に湿ると真っ赤に発色いたします。
紅を幾重にも幾重にも重ね合わせたのが紅(くれない)の水引。特に厳重な神事にのみ用いられる小忌衣(おみごろも)の肩に付けられている赤紐と称される紐も黒と赤の絹で縫製されております。大杉神社ではこの赤紐と同様、紅(黒)と赤の二色(ふたいろ)に染め上げた水引と、金色(こんじき)の奉書を漉きこみ、御祈願神札(ごきがんふだ)を調整いたしました。
●また特別御守として古代の豪族が権威の象徴とし、多くの神社の御神体や御神宝とされております金属性の御鏡を御守として錦の御袋に納め調製いたしました。
●さらに一年に一度初午を前にして大杉神社の境内社として崇敬される最勝立身出世稲荷神社の御神体を覆う御衾(みふすま)に用いられました撤下絹布によって製作された通帳袋もあわせて授与もうしあげます。
●御神酒は神苑夢酒と称される神酒で、神苑で採れた梅の実を蒸留葡萄酒に付け込んだいわゆるブランデー漬けの梅酒を特装したものです。
祈願斎行・受付時間
※祈願10分前が受付終了時間となっております。受付時間に遅れないよう余裕を持ってお越し下さい。
1月1日の祈願
| 祈願斉行時間 | 祈願受付日 | 受付開始~受付終了時間 | 祈願神札お渡時間 |
|---|---|---|---|
| 0:00 | 12/25~12/30 12/31 |
9:00~16:00 9:00~23:50 |
1/1 2:30~3:30 1/1 7:00~ |
| 7:00 | 12/31 1/1 |
23:50~24:00 0:00~1:00 6:00~6:50 |
7:50~ |
| 8:00 | 6:50~7:50 | 8:50~ | |
| 9:00 | 7:50~8:50 | 9:50~ | |
| 10:00 | 8:50~9:50 | 10:50~ | |
| 11:00 | 9:50~10:50 | 11:50~ | |
| 12:00 | 10:50~11:50 | 12:50~ | |
| 13:00 | 11:50~12:50 | 13:50~ | |
| 14:00 | 12:50~13:50 | 14:50~ | |
| 15:00 | 13:50~14:50 | 15:50~ | |
| 16:00 | 14:50~15:50 | 16:50~ | |
| 17:00 | 15:50~16:50 | 17:50~ |
| 12/31 15:00〜 大祓式 | 1/1 7:00〜 歳旦祭 |
|---|---|
| 12/31 20:00〜 除夜祭 | 1/3 8:00〜 元始祭 |
1月2日〜5日の祈願
| 祈願斉行時間 | 受付開始~受付終了時間 | 祈願神札お渡時間 |
|---|---|---|
| 8:00 | 7:00~7:50 | 8:50~ |
| 9:00 | 7:50~8:50 | 9:50~ |
| 10:00 | 8:50~9:50 | 10:50~ |
| 11:00 | 9:50~10:50 | 11:50~ |
| 12:00 | 10:50~11:50 | 12:50~ |
| 13:00 | 11:50~12:50 | 13:50~ |
| 14:00 | 12:50~13:50 | 14:50~ |
| 15:00 | 13:50~14:50 | 15:50~ |
| 16:00 | 14:50~15:50 | 16:50~ |
| 17:00 | 15:50~16:50 | 17:50~ |
1月6日以降の一般の祈願
| 祈願斉行時間 | 受付開始~受付終了時間 | 祈願神札お渡時間 |
|---|---|---|
| 9:00 | 8:30~8:50 | 9:50~ |
| 10:00 | 8:50~9:50 | 10:50~ |
| 11:00 | 9:50~10:50 | 11:50~ |
| 12:00 | 10:50~11:50 | 12:50~ |
| 13:00 | 11:50~12:50 | 13:50~ |
| 14:00 | 12:50~13:50 | 14:50~ |
| 15:00 | 13:50~14:50 | 15:50~ |
| 16:00 | 14:50~15:50 | 16:50~ |








